ピティナ調査・研究

上田泰史氏インタビュー:「アルカン」作品集について

上田泰史さん(ピティナ研究会員)と林川崇さん(同演奏会員)が「アルカン・ピアノ曲集(カワイ出版)」の校訂を手がけたことは会員ニュースで既報ですが、このほど、カワイ出版の情報誌'P-up'に掲載された上田さんへのインタビュー記事の転載許可を頂きましたので、下にご紹介します。

再評価の進むショパンやシューマンの同時代人、アルカンの多様な魅力を伝えるための工夫について語っています。この楽譜の誕生は、上田氏によるピティナ・ピアノ曲事典への執筆が、きっかけの一つとなっています。

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(カワイ出版 P-Up Volume26より転載)
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